タイトルのパッショナブルフィッシング

トーク

パッショナブルフィッシングのPassionable は、
調べると造語という風に出てきます。
これは、誰もが思い浮かべる可能性のある単語だと思います。
(形容詞)Passionate = 情熱的な、ですが、
Passion + able = 情熱+することが出来る、能力がある、
ということで、こういう風にも書かれてあったり。
『Passionable(常熱体質)とは、
Passionとableを組み合わせた造語。
仕事や遊びなど、あらゆることに対して常に、
情熱・熱狂を保ち続けられる=常熱体質である。』
と、言うことですが、そうですね、そんな感じだと思います。

さて、割とそういう情熱体質な=わたし?
か、どうか、かなりそうだと思います。笑

ま、それでいいかな、と。

時々突っ走り過ぎるので、妻に通行止めされますが・・。
ま、それも、よいかな・・と。

どこ行くか分からない暴走車は、止めるしかない・・
それは言い過ぎですが、たまに止められるのを覚悟の上で、
発言する楽しみもあるのです。
あくまで、発言です。直ちの行動ではなくて。
すぐに行動するほど、頭おかしくはないので、心配無用なのですが、
何か、 そういう雰囲気を香らせているのかも知れません。
ま、一応、香りだけですので。

実際のエネルギーは、開発の方に向けているつもりです。
現実的な仕事の方では生かせていると思っていますが、
釣りの方となると趣味ですので、遊び半分と思われて、
大目には見てもらえないです。

それでも、最近は視線が和らいでいる感じで、たすかります。

実は、尻尾付きの改造ルアーですね、
割と認められつつあるのです。

やはり、ハンドメイドのルアーで警戒心満載のシーバス、
しかも85センチサイズを釣ったのは色々な意味で大きな成果でした。

あ〜、やっと、ですね、
ここに来て、釣りも、認められ(てはいない)
つつあるのかも知れないです。

釣りが上手に、という意味では無くて、釣り道具の方です。
仕掛けを作るのが好きで・・。

いつか、釣り道具屋、やりたいかも・・。
なぜか、色々な仕事に興味あり。

今は、○ー○ィオ○ー○○の仕事ですが、
アーティスティックなワークとしてフランスでは知られ始めて来ました。

何、それ。

当ててみて下さい。笑

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