仕掛け

テクニカル

アジング・ダブルワーム(デカアジに超有効)

このダブルワーム、目立ちますので、猛スピードでアタリが来ます。しかも、そのほとんどはデカアジです。 が、ワーム2本ですので食べるのに手間取る感じが伝わってきます。 そこで、とにかく口に入るまでは、待ちます。(およそ1.5秒程度...
ルアー

メタルジグの後ろにイワシのワームを取り付ける

こんなことして、釣れるかどうか・・ですが、実は以前、メタルジグの後ろに、アジング用ワームの付いたジグヘッドを取り付け釣果ありでした。大きなエソがワームの方に・・・。うむ・・勉強になります。 今回の場合、三つ叉サルカンで2個付けていま...
仕掛け

仕掛け作りの楽しみ

釣りの前の仕掛け作り、これが楽しみで、しかも、釣りに行って、それを使う楽しみ。この二重の楽しみが、ご満悦、なわたしですが、では、これまでの成功率は?と言えば、言いたくありませんが、見事に、数パーセントだと思います。思うのですが、失敗する確...
テクニカル

ルアーチューンアップ

(今のところ10kgまでならが条件で) 3連サルカン2つを連結する時のスプリットリングですが、 ハードスプリットリング #2, #3くらいを使っています。 針は Beak Hook, 型番:No.SS-MS4310-ST です...
テクニカル

カスタムルアー*チューンアップ*

最近、ルアーをそのまま使うことに飽きてきたものだから、何か改造できないか、そればかり考えている。そして、それが実に面白い。左のルアーは、ただ巻きでの泳ぎが素晴らしく良くなった。もう、たまらないほど。このルアーは、もともとは、ただ巻きタイプ...
テクニカル

ルアーの泳ぎ方は・・もっと良くなる気がする

自作のルアーについて考察。シーバスも85cm位になると賢い筈だが・・、バイトの意志を見せたのは、ルアーの泳ぎ方にあった気がする。一般的にルアーはボディー全体を揺らしながら泳ぐ。ただ、これは全速力で泳ぐ魚の姿勢を考えると全ての魚種に当てはま...
テクニカル

アタリがあるのに釣れない・・    その時は、これ !

アタリがあるのにフック出来ない。何度やっても同じ。もう、こういう場合は・・・ モモアジにしちゃいます。 で、もちろん・・・ 釣れない・・・ことは、なく、釣れるのですね、これが、いつも。そう、必ず、釣れます。 ...
テクニカル

ワーム・アミカラーは必須

アジングで、渋い時のアタリはアミカラーの方が多いので、結果としてアミカラーは必要だと考えています。オレンジも結局、似ているので・・わたしは、持っていませんが。アミタイプがあれば、同じようなものというか、こちらが本家。妻がバッカンの中を覗き...
テクニカル

スプリットショッター

これはアジングで使っている針です。他の記事でも書いていますが、何しろ吸い込みが早く、しかも、バラシが少ないのです。流れのあるところでのステイでは居食いします。ただ巻きにも向いています。 フォールの時は、シンカーに対して直角に上がりや...
仕掛け

呼び名は冗談:エジプトサビキ

これは冗談から始まったサビキです。(餌釣りしていた頃・今はキスのみ) 名前も、冗談です。 実は、身内に対して冗談を言って名付けたのです。 実際には、制作したのですが、一度のキャストで根掛かりして、完了。 仕掛け(設...
テクニカル

驚異のフロントアシストフッキング

メタルジグに3連サルカンを使ったフロント用のアシストフックを作る。 2本使用。ひとつは長くして単純に段差のある2本フックとする。 もうひとつの方法として、 3連サルカン2個を途中で繋ぎ長くする。 その途中にもうひと...
テクニカル

激流アジングの仕掛けは家で作る

アジングの仕掛けは家で作ります。 ラインは主にエステル4号。 クリップスナップとサルカンで繋ぐだけ。 釣り場は激流のみなので、スプリットシンカーを使います。 シンカーの重さは3gから6gがメインです。 針は、スプリットショッターの#6(太...
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