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ダブルワームのテキサスリグ仕様

激流での流れに乗せる時はジグヘッド付きのダブルワームはアジが咥えた時に、上顎にアイが当たり弾きやすくフック率が下がるのが分かりましたので、ノーシンカーでのダブルワームにすることにしています。 ただ、いくつかの他の場面ではワームヘッド...
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ソアレ カケガミ 実釣テスト結果『釣れる!』

今月発売のソアレ・カケガミの実釣テスト結果ですが、これ、実に釣れます!激流地区でのテストですが、1.3g と 1.8gをテストしました。かなり重いスプリットシンカーを付けてのテストです。最初に1.3g装着。ワームはブリリアント他数種類。下...
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エステル0.4号でアジングロッド折れるとは・・操作注意

いつもの激流地区。しかし今日は普通に釣っても、なかなか釣れない状況。こうなれば、番外釣り・・。10.5gのシンカーにジグヘッドタングステン2.5g、ワームはキビナゴタイプの2 inch。そして、海底を高速〜超高速のスピードで、ただ巻き・・...
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セイゴ 41 cm エステル 0.4号 ダブルワーム

ダブルワームにてセイゴ41cm (エステル Red Eye 0.4号/8月22日0時頃 さすが、ダブルワームです。アジの回遊がない中を、あれこれと・・。 妻は居残りのアジ2匹のみ。(27cm程度) わたしはアタリさえ無く...
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スプリットの感度をジグ単0.1gレベルにする自作キャリー

よく行く激流アジングの場所で使用するスプリットシンカーの改良がテーマです。この場所では必然的にスプリットシンカーを使うことになりますのである程度の重量は仕方なく、感度は微妙に下がるのは仕方ないと思っておりましたが、34のSキャリーを見て、...
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