2020-03

テクニカル

ロッド選びは難しい

夫婦でルアー釣りを始めた頃。 夜の橋の下で15gのメタルジグ。 妻(ラテオ86)のキャストはまっすぐ投げたつもりが、かなり左の方に飛んでいった。 着底・・・ほとんど同時にルアーをくわえた魚がいる。 40センチのチヌ。 わたし、ノーバイト。...
トーク

震える手

風速5メートル以上での真冬のアジングは手が凍り付きそうだ。 震える手は、常にトゥイッチ状態・・・ と、言うほどではない。 さて、風がある時のロッドは硬めのロッド。 34 ADVANCEMENT HSR-610を使用...
テクニカル

激流アジのレンジトンネル

どんなに釣れなくても、ここには居る。 それが、1メートル位しかないと思えるアジのレンジトンネル。 ここに流すと、必ずアタリが。 狭いレンジでは、うまくそこに入れるのが難しい。 スプリットシンカーのオモリを変えながら...
テクニカル

驚異のフロントアシストフッキング

メタルジグに3連サルカンを使ったフロント用のアシストフックを作る。 2本使用。ひとつは長くして単純に段差のある2本フックとする。 もうひとつの方法として、 3連サルカン2個を途中で繋ぎ長くする。 その途中にもうひと...
テクニカル

激流と当て潮

ここの激流ポイントは下げの時に当て潮になります。 アジは時期により、あるいはその日により、居る層が違います。 潮の当たる場所からがポイントで、次第に流れてゆくところもポイント。 夏から冬の初めまではこんな感じですが、冬の中程から終わりにか...
テクニカル

激流アジングの仕掛けは家で作る

アジングの仕掛けは家で作ります。 ラインは主にエステル4号。 クリップスナップとサルカンで繋ぐだけ。 釣り場は激流のみなので、スプリットシンカーを使います。 シンカーの重さは3gから6gがメインです。 針は、スプリットショッターの#6(太...
トーク

初心者

なかなか釣れない釣り日誌 いつだったか・・・。 それはルアー釣りの初期の頃。 堤防の外にはナブラが10カ所、あるいはそれ以上。 それは、サワラ(サゴシ)。 堤防には誰も居ない。 わたしたち、ふたりだけ。...
タイトルとURLをコピーしました