ロッド

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ハイエンドロッド

がまかつ 宵姫天54FL & 宵姫天61L 確かに感度は良いがクセがある。でも気に入る。 (以前の宵姫EX 51 は、わたしとしては必携ロッドの1本・・よく釣れる。ただ、外観のバランスが良くない。) VARIVAS ウエダ 610 妻のNo.1ロッド。(わたし用もキープしてある・・でも使わない・・一応妻用にキープ) evergreen 63もかなり良いロッド。 (平均的に実に優れているロッド) ところで、(クリアーブルー 56を触った・・先端やり過ぎの感あり(個人主観)指でつまむと折れそう。手元は太い・・し。重い。バランスは良いが。) バランスが全てと言う見方もあり、何とも言えないながら、ここまで先端細くて重量重いし、やはり、購入は出来ない。ただ、何かが面白い。 うーん、そう、釣りを舞台にしたアニメなのかも知れない。日本人らしい考え方のひとつの気がするが、意外に海外でも受けるのかも。ま、なんとも言えない。 でも、やはり先端、どこかに当たるとすぐ折れそう。 どうでしょうね。  例えば、それより細い先端付ければどうなの・・、細いだけの、ただ、それだけの競争は、どうでしょうね。 がまかつのエンドがないロッドも変だけど・・、この世界、変なところで尖っているのが流行ながら、では、そこで、 TICT 55-one これ実にアジングロッド的で、まともながら、今となっては面白くない。つまり尖っているところがないからか、 いえ、それだけではなくて、他の尖った個性のロッドに実力で少し置かれているのは確か。 しかし、個性が尖ると使いづらいのも確か。人はそれぞれなので、それぞれに選ぶのでしょう。 34のprovidence 610 version 2 は今は余り使いませんが、特殊な状況の時には使用する予定。(ギガアジ狙い) ブルーカレントシリーズおよびリップルフィッシャーのジグ単専用ロッドはアジング使用には実釣における比較検証の末、 常に感度が問題になりました。 感度が特に良いのは、ウエダのロッドと、がまかつでした。 クリアーブルーについては、マニアックで、よく出来たロッドだと思います。 ただ、好みから見ると(魚も命がけなのですが、それが)が感じられず、ゲームロッドにしか見えないので、あえて入手しておりません。 がまかつは宵姫天よりも宵姫華の方が使いやすそうです。 次の入手は、宵姫華S69FL-solid を是非。 触った感じ、感度も高めで、手軽に使えそうで、とても自然で良い感じです。 エステルでのアジングには使えないのですね。ではキャロでは・・それでも感度が問題。
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