ワーム

二つの激流ポイントとリーダーの号数

どちらもリーダーの種類はグランドマックスで統一しています。 そして、どちらのポイントでもリーダーの号数はフックサイズとワームのサイズで変えています。 ハイヤー大橋では、小さいフック(スプリットショッター#8)&細いワームは1号...
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潮が引いた時

これが潮が引いた時です。 海に向かって舗装してありました。 潮が満ちると海水は上を流れるようになっています。 流れを止めると生態系が変わってしまうので、 このようにしたのでしょうね。 なるほど、納得しました。...
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有明海・マリーナ手前の浜では海苔とアサリ

釣りに行く時の途中の道でいつも見かける光景。 宇土マリーナでは地元の新鮮な野菜を販売しております。 ここまでが、45分です。市内のお店に行くのと変わらない。 この浜はその手前に位置しており、 市内か...
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ハンドメイドアジングワーム

(これは激流用です) ヒラメ用のソフトワームを縦に二つにカットして成形したアジング用ワームです。 実釣、第一投目にて、尺アップをゲットです。 しなやかなテンションフォール中に、一気に来ました。 普通のワームにはスレ...
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アジを興奮させるダブルワーム(取り付け編)

激流ダブルワームはアジを興奮させる。ややテンション張りながら斜め下にカーブを描くようにフォールさせて行きます。上層の小アジのただならぬ動きから、ごちそうの気配の波動を感じ、デカアジのネリゴ風な急上昇。小アジの群れを押しのけて食い付くすごさ...
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ヒイラギと5gのメタルジグ

5グラムのメタルジグ。 フロート用のアジングロッド Blue Current 82F なので少し硬い動き。 グリップを緩めに握り、小さくしなやかにアクション。 そこに来ました。 グルグル・・ッ・・。 そこで、軽くチ...
テクニカル

アジング・ダブルワーム(デカアジに超有効)

このダブルワーム、目立ちますので、猛スピードでアタリが来ます。しかも、そのほとんどはデカアジです。 が、ワーム2本ですので食べるのに手間取る感じが伝わってきます。 そこで、とにかく口に入るまでは、待ちます。(およそ1.5秒程度...
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空に浮かぶタコはエイリアン

エイリアンをフックしたような写真ですが、普通のタコ釣りです。 今は好みの重量が釣れますね。 それは、270グラム程度。 チョンチョン・・・ジワーッと重くなり、さらに、チョンチョン・・もっと重くなり・・やがてエギが押さえ込...
テクニカル

妻のシャクリは釣果大

実は、『有終の美を飾るマダイ』のマダイを釣ったのは妻です。サイズは50cm位だったと思います。 なぜか、マダイは、わたしにはほとんど来ないのです。その理由は、分かりましたが、ロッドの柔らかさとメタルジグの重量としゃくりの関係でした。...
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有終の美を飾るマダイ

この美しい姿を言葉で伝えることは義務かも知れません。 この方(マダイ)は、自分の意志で自ら昇天したのです。 両手(ヒレ)を上げて万歳をしながらです。 そしてヒレを上げるごとに、すさまじい息を発していました。 わたし...
ルアー

メタルジグの後ろにイワシのワームを取り付ける

こんなことして、釣れるかどうか・・ですが、実は以前、メタルジグの後ろに、アジング用ワームの付いたジグヘッドを取り付け釣果ありでした。大きなエソがワームの方に・・・。うむ・・勉強になります。 今回の場合、三つ叉サルカンで2個付けていま...
テクニカル

試作・メタルジグ用シンキングポッパーキャロ

ジグキャロ(試作段階です・・うむ・・ひょっとしたら) メタルジグ40g +沈み抵抗を付けた重量20gのポッパーキャロ。 この妙な物体、『メタルジグ用シンキングポッパーキャロ』が仮名(長い・・汗;)。糸巻きを成形して、前後の穴に...
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ルアーを色塗り

目を主張するとアタリが増えるものですから・・つい。 また、ボディー彩色を可愛くすると、これまたアタリが増えるので・・・つい。 なぜでしょう・・・魚ってディズニーが好き・・・なのか、どうか・・どうでしょう?
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脱走するイイダコ

逃走を企てるイイダコ。(逃げられないと思いますが・・・) とりあえず現場写真を撮ってから、ですね。 という訳で、戻すと・・・丸くなって、諦めモード。
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海老漁の漁師さん(西海岸のある港にて)

ここの堤防は、上の段が5メートル位高くなっている。そして、幅も広い。そこから外海を眺めると、大きなテトラの向こうは東シナ海。妻は下に居て、わたしは上を歩いていた。下の妻の方を見ると、(軽トラを止めている)漁師さんと思える人と話をしている。...
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