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その2:ソアレ カケガミ 実釣テスト結果

最初のテストから合計3回程度テストしました。最初は、1.3g と 1.8gでした。その後、0.8gと1gもテストしましたた、結果的に1g と 1.3g を気に入りました。 マイナス点として、①ワームを刺すところとフックが付いていると...
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自分に合うロッドは Superior SPRS-63SL-S と思っていたが・・

ほとんどのアジングロッドを置いてある釣具屋に行きました。5ft〜6ft代のロッドを全て触ってみました。まず、入り口付近、34、TICT・・とにかく色々あって、奥の方に EVERGREEN 等。最初に、気になるPrvidence FER-5...
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改良して感度を更新-Ripple 611JH Special

ティップだけ磨いて少し細くして感度を上げました。 これが上々の出来。 チューブラとソリッドの中間の感度を達成。 (お薦めはしません) 先端から3つ目までを、 #1000、#1200、#1500、#2000、#...
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妻のお気に入りアジングロッド『ufm ウエダ ProEX 4S-610S』

わたしには繊細すぎるかも知れませんが、妻にはぴったりのようです。渋い日に、きっちりと、尺を釣っていました。わたしにはまだ超お気に入りがありませんが、とりあえず、使ってみたラインアップはこんな感じ。宵姫EX S51FL(短いながら張りのある...
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ダブルワームのテキサスリグ仕様

激流での流れに乗せる時はジグヘッド付きのダブルワームはアジが咥えた時に、上顎にアイが当たり弾きやすくフック率が下がるのが分かりましたので、ノーシンカーでのダブルワームにすることにしています。 ただ、いくつかの他の場面ではワームヘッド...
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ソアレ カケガミ 実釣テスト結果『釣れる!』

今月発売のソアレ・カケガミの実釣テスト結果ですが、これ、実に釣れます!激流地区でのテストですが、1.3g と 1.8gをテストしました。かなり重いスプリットシンカーを付けてのテストです。最初に1.3g装着。ワームはブリリアント他数種類。下...
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エステル0.4号でアジングロッド折れるとは・・操作注意

いつもの激流地区。しかし今日は普通に釣っても、なかなか釣れない状況。こうなれば、番外釣り・・。10.5gのシンカーにジグヘッドタングステン2.5g、ワームはキビナゴタイプの2 inch。そして、海底を高速〜超高速のスピードで、ただ巻き・・...
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セイゴ 41 cm エステル 0.4号 ダブルワーム

ダブルワームにてセイゴ41cm (エステル Red Eye 0.4号/8月22日0時頃 さすが、ダブルワームです。アジの回遊がない中を、あれこれと・・。 妻は居残りのアジ2匹のみ。(27cm程度) わたしはアタリさえ無く...
ダブルワーム

シーズンに特化したダブルワーム

夏から秋における最も食いつきの良いダブルワーム構成は、アタリの頻度から見て、アジアダーPro(クリアー) + フィジットヌード(銀粉シラス)です。 いずれもクリアー系ではありますが、これが一番違和感がないからでしょうか。ワーム1本の...
ダブルワーム

ダブルワームで尺アジ簡単

ダブルワームを付けると、 ほとんどの場合(アジがワームを見た場合)、 そこに回遊している一番大きいアジが釣れます。 これは妻もわたしも、何度も経験しました。 ただ、その後、スレやすい。 しかし、最低1匹はデカ...
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スプリットの感度をジグ単0.1gレベルにする自作キャリー

よく行く激流アジングの場所で使用するスプリットシンカーの改良がテーマです。この場所では必然的にスプリットシンカーを使うことになりますのである程度の重量は仕方なく、感度は微妙に下がるのは仕方ないと思っておりましたが、34のSキャリーを見て、...
フック

二つの激流ポイントとリーダーの号数

どちらもリーダーの種類はグランドマックスで統一しています。 そして、どちらのポイントでもリーダーの号数はフックサイズとワームのサイズで変えています。 ハイヤー大橋では、小さいフック(スプリットショッター#8)&細いワームは1号...
スプリット

ハンドメイドアジングワーム

(これは激流用です) ヒラメ用のソフトワームを縦に二つにカットして成形したアジング用ワームです。 実釣、第一投目にて、尺アップをゲットです。 しなやかなテンションフォール中に、一気に来ました。 普通のワームにはスレ...
スプリット

アジを興奮させるダブルワーム(取り付け編)

激流ダブルワームはアジを興奮させる。ややテンション張りながら斜め下にカーブを描くようにフォールさせて行きます。上層の小アジのただならぬ動きから、ごちそうの気配の波動を感じ、デカアジのネリゴ風な急上昇。小アジの群れを押しのけて食い付くすごさ...
テクニカル

アジング・ダブルワーム(デカアジに超有効)

このダブルワーム、目立ちますので、猛スピードでアタリが来ます。しかも、そのほとんどはデカアジです。 が、ワーム2本ですので食べるのに手間取る感じが伝わってきます。 そこで、とにかく口に入るまでは、待ちます。(およそ1.5秒程度...
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