妻のお気に入りアジングロッド『ufm ウエダ ProEX 4S-610S』

わたしには繊細すぎるかも知れませんが、妻にはぴったりのようです。
渋い日に、きっちりと、尺を釣っていました。
わたしにはまだ超お気に入りがありませんが、
とりあえず、使ってみたラインアップはこんな感じ。
宵姫EX S51FL(短いながら張りのあるロッド。感度良し。)
Ripple Fisher 611JH Special(チューブラ。細身で柔らかい。使いやすいけど、感度は余り・・。)
ブルーカレント65TZ(チューブラ。妻のサブロッド・昔はメインロッド)今のコメント:感度がない・・。
ブルーカレント74TZ(チューブラ。アジングにはちょっと長過ぎ硬過ぎで・・エギング用。)
ブルーカレント82F(チューブラ。アジング・フロート用ですが出番無しにてエギング用)
34 HSR-610(ソリッド。硬めでまとまりの良いロッドでしたが、先が折れました)
34 HSR-610 Version 2(ソリッド。先は少し繊細、全体には太くて硬いながら一応感度はあり。大物狙い用)
34 HSR-73(長過ぎて、焦点が合わず・・。)
ufm ウエダ ProEX 4S-610S(ソリッド。絶妙な感度&しなやかさ。)
この長さで短いロッドに巻けない感度は素晴らしい。
ただ、すっぽ抜けしやすいので、継ぎ目を両側から#10,000で磨きジャストフィット。

アジングロッドの長さは確かに短いほど感度は良いながら、潮が低い時は抜き上げ辛い・・。
しかしながらも、やはり、次のねらいは、
『34 FER-58』『SRAM UTR-55-one』

実は、触りに行きました。次回。


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