ダブルワームのテキサスリグ仕様

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激流での流れに乗せる時はジグヘッド付きのダブルワームはアジが咥えた時に、
上顎にアイが当たり弾きやすくフック率が下がるのが分かりましたので、
ノーシンカーでのダブルワームにすることにしています。

ただ、いくつかの他の場面ではワームヘッドにオモリがあった方が釣りやすい時があります。
そこで、ひとつのバージョンとしてテキサスリグ仕様を考えてみました。
写真のシンカーはタングステン、1.8gです。

次のアジングの時にテストして見ます。
結果はこのページに追加で掲載することにします。

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